ティップをカンチレバーの末端に配置したスタンダードなタッピングモードAFMプローブ
160ACシリーズは、大気、真空中でのスタンダードなACモードAFMイメージングに使われます。ティップ先端が鋭く、化学的に不活性、かつ高いQファクターを持つコートなしバージョンです。三角錘形のティップがカンチレバーの末端に配置されていますので、関心領域への位置合わせも容易です。
OPUS™ AFM プローブはモノリシックシリコンで作られています。詳細はこちらをご覧ください。
この製品にはホルダーチップの背面にアライメント溝があります
